空間を、布と花で編む。感情を揺さぶる「ドラマチック・ウェディング装飾」
大阪の美しい緑に包まれた歴史ある邸宅にて、FUNSEEが手掛けた空間装飾の舞台裏と完成カットをご紹介します。
今回の装飾の鍵となったのは、天井をダイナミックに舞うホワイトとピーチカラーの「ファブリック・アート」。高い天井高を活かし、柔らかな布を波のように張り巡らせることで、会場全体に幻想的な奥行きと、包み込まれるような安心感を演出しました。






フローリストが、花一輪の向き、布のたわみ一つにまでこだわり抜き、その場に流れる空気そのものをデザインしました。 単なる装飾を超え、ゲストが足を踏み入れた瞬間に息を呑むような「体験」としての空間。
おふたりの理想をカタチにする、シグネチャー・スタイルをご覧ください。